本家いなてい

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日本ブログ村の政治ブログ・民進党(旧民主党・旧維新の党)で常時1位の誉れ高いブログ(なおエントリー数は2ブログ)

副首都法案めぐり杉尾秀哉氏が与党を恫喝、有権者からは冷ややかな視線

立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が、日本維新の会肝いりの「副首都」設置法案をめぐって、与党側の答弁の不十分さを厳しく批判し、「顔を洗って出直してこい」と発言したことが波紋を広げています。

【また炎上】玉木雄一郎氏、向山発言を謝罪も『副首都法案のせい』と政府与党に責任転嫁か

国民民主党の玉木雄一郎代表は、所属する向山好一衆院議員の「まさかバカンス?」という投稿について、「極めて不適切」であり、撤回して当然だと謝罪しました。

足立康史氏、炎上弁明で「国民への試験」発言 SNSで批判広がる

国民民主党の足立康史参院議員が、自民党の小林鷹之政調会長の海外渡航を批判する文脈で投稿した文書をめぐり、SNS上で批判が広がっています。

国民民主・中野ヘンリ区議の“実名・顔出しで発信せよ”発言、なぜ炎上したのか

国民民主党の中野ヘンリ江戸川区議が、SNSで「もし本当に『国民民主党がいると安心できない』とお考えなのであれば、その主張を実名・顔出しで発信し、有権者に訴え、選挙で審判を仰ぐのが民主主義ではないでしょうか」と投稿し、波紋を広げています。

なぜ政治ニュースは『偏っている』と感じるのか――炎上するテレビ報道と日本人のメディア不信

なぜ、いまこんなにも「政治報道は偏向している」「テレビは信用できない」という声があふれているのでしょうか。 この記事では、最近の炎上事例を手がかりに、日本社会のメディア不信の正体を整理してみます。

【炎上】国民民主党エロ広告規制の正体、これ“表現規制”では?

国民民主党が提出した、インターネット上の性的・残虐表現を含む広告を規制する「エロ広告規制法案」をめぐり、青少年保護と表現の自由のバランスを巡る議論が激化しています。

【修羅場必至】国民民主党代表選9月6日投開票へ 玉木代表3選か、前原氏出馬で大波乱か

国民民主党は、玉木雄一郎代表の任期満了に伴い、9月6日に党代表選挙を実施します。 立候補の届け出は8月10日に締め切られ、8月22日に告示される予定です。

れいわ代表選の正体:山本太郎はいなくなっても“山本路線”は続くのか?謎のポイント制3候補を徹底解剖

れいわ新選組の山本太郎代表の辞任に伴う代表選挙が、7月17日に告示されました。

【大炎上】週刊文春も共同通信も撤退なのに…“証拠ゼロ疑惑”を国会で蒸し返した伊佐進一議員の大誤算

高市首相陣営が他候補を中傷したとされる「伊佐進一動画事件」疑惑をめぐり、発端となった週刊誌が追及姿勢を事実上後退させ、通信社も記事を訂正・謝罪しました。 さらに、問題の動画を作成したとされる当人も「高市陣営からの具体的な指示はなかった」と証…

「読んではいません。読んではいないんです!!」中革連合・小川淳也代表、党首討論でまさかの自爆…「メモ批判」がブーメランになった瞬間

2026年7月15日に行われた党首討論で、中道改革連合の小川淳也代表が高市早苗首相の「メモ読み」を批判したところ、直後に自身もメモを見ていたことを首相から指摘され、議場が笑いと失笑に包まれる場面がありました。

党首討論2026:高市首相と野党6党首が皇室典範改正案・消費税減税を巡り激突

2026年7月15日午後、衆参両院の国家基本政策委員会合同審査会で党首討論が行われました。

ABEMAで安積明子氏の『高市首相は主婦感覚ゼロ』発言が大炎上

女性首相への「主婦感覚がない」発言が波紋を広げています

国民民主の“国債NISA”はアリかナシか 資産形成の新提案か、それとも制度の迷走か

国民民主党が「国債NISA法案」を提出し、騒動になっています。

山本太郎氏、会見で代表辞任と謝罪を表明

↑ Gemini の画像エンジン何か変わったんか? れいわ新選組の山本太郎代表は9日、東京都内で会見を開き、党代表を辞任すると表明しました。 会見 山本太郎の言う「ガンの一歩手前」とは?

全東信「負債1259億円破産」の真相ーー夜の街と地銀を直撃した“爆風”の正体

クレジットカード売上の早期決済代行サービスを手掛ける株式会社全東信(本社・大阪市中央区)が、2026年7月6日、大阪地方裁判所に自己破産を申請し、同日、破産手続き開始決定を受けました。 負債総額は約1259億円に上り、今年最大規模の倒産となります。 …

立憲民主党、文春に“はしご”外されても高市首相を追い続ける異様 中傷動画と「経歴詐称」蒸し返しで国会ワイドショー化が止まらない

立憲民主党が、週刊誌報道を起点とする「高市首相陣営の誹謗中傷動画」疑惑と、過去にいったん整理された高市早苗首相の経歴詐称疑惑を、なおも国会で執拗に追及し続けています。

蓮舫氏の“高市批判”に特大ブーメラン 過去写真まで掘り返される事態に

国会が野党のボイコットなどで緊迫している中、高市早苗首相が「日本ジュエリーベストドレッサー賞」特別賞の表彰式に出席したことをめぐり、左翼層から批判が出ています。

悪いおかわり君・国民民主党玉木雄一郎代表

国民民主党の玉木雄一郎代表が、政権側から「おかわり君」と揶揄されていることが、与党と国民民主党の関係悪化を象徴する事例として注目を集めています。

「審議拒否で国会空転」玉木雄一郎氏に集中砲火 “出席せず批判”の矛盾に批判噴出

国会審議が停滞する中、審議拒否を続ける野党各党に批判が集まっています。

玉木雄一郎が“踏み込めない理由”——国民民主と労組の見えない力学

玉木雄一郎氏が自民党との連立に再び慎重な姿勢を示したことで、与野党双方から厳しい視線が集まっています。

朝日新聞、なぜその人を取材?皇室典範「養子案」検証の致命的ズレ

皇室典範改正をめぐる「旧宮家の男系男子を養子に迎える案」は、制度としては皇族数を確保するための方策として議論されています。

共同提出なのに欠席 国旗損壊罪法案で国民民主・参政に批判殺到

衆院本会議で30日、日本国旗を傷つける行為を罰する「国旗損壊罪」法案が採決され、与党などの賛成多数で可決、衆院を通過しました。

出ないで批判?国会“サボり戦術”に国民が呆れた理由

野党各党が山陰本会議を欠席し、「サボり」として問題になっています。

「なぜ逃げた?」岩屋毅、国旗法案で“無言退場”の波紋

自民党の岩屋毅前外務大臣は30日、衆議院本会議で審議された「国旗損壊罪」創設法案の採決前に退場し、採決を棄権しました。

高市首相を追い詰めた“お手柄議員”に異変 創価学会が漏らした「やり過ぎだ」本音の衝撃

高市早苗首相をめぐる「中傷動画問題」への国会追及が、政界内外に思わぬ波紋を広げています。

立憲民主党、また自爆か 田島麻衣子氏の投稿が“ブーメラン直撃”で大炎上

立憲民主党が、またブーメランを自ら招いた形です。

枝野幸男氏「野田さんと同じ党は考えにくい」中道改革連合合流に暗雲

枝野幸男氏が「野田さんとまた同じ党になるのは考えにくい」と発言しました。

中曽根弘文氏「愛子さまは天皇になれない」は問題ではない 本当に問題視すべき発言とは

自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は6月29日、前日に行った講演で、敬宮愛子内親王(愛子さま)の皇位継承について「あり得ない」などと発言したことに関し、「言葉が適切ではなかった点があった。反省している」と述べました。

中国新法で日本人も処罰対象に? 7月施行「民族団結進歩促進法」の恐怖

中国で「民族団結進歩促進法」が2026年7月1日に施行されます。

玉木雄一郎氏に“ダブルスタンダード”批判殺到――高橋茉莉さん問題と文春報道で露呈した致命的矛盾

国民民主党の高橋茉莉さんをめぐる問題と、それに対する玉木雄一郎代表の反論が、いま改めて強い批判を呼んでいます。