本家いなてい

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日本ブログ村の政治ブログ・民進党(旧民主党・旧維新の党)で常時1位の誉れ高いブログ(なおエントリー数は2ブログ)

立憲民主党 ヤジ王・岡田悟 他人叩きで炎上

 

立憲民主党の水沼秀幸氏がヤジの謝罪もそこそこに自らのアピールを繰り返して炎上していますが、もう1人のヤジ王様・岡田悟氏も炎上しました

 

 

彼は高市首相の「自民はN党と統一会派組んでいない」という国会答弁に対しX(旧Twitter)で「屁理屈。欺瞞。」とツイートしましたが、自らの醜いヤジ問題を放置したまま他人様に難癖をつけた態度が強い反感を呼んでいます。

 

岡田悟氏のツイートに反映されている立憲民主党への批判的な意見は、職務怠慢と税金の無駄遣い、国益に対する意識の欠如、そして不適切で攻撃的な言動という三つの主要なテーマを中心に展開されています。

 

まず、議員の職務遂行能力と税金の使用方法に対する厳しい批判が見られます。


一部のツイートでは、立憲民主党の議員に対し「マジで議員辞めてください!税金が勿体ない。」と辞職を求める声が上がっており、また党全体を「税金泥棒さん」と呼び、「何一つ期待してない」と断じる意見もあります。


彼らの職務態度については「お前は起きて仕事しろ!」という叱責や、「野次議員は今日も暇そうでええね」と、岡田悟氏が本質的な仕事ではなくヤジに終始している状況を皮肉る声もあります。

 

次に、国益や外交問題といった重大な危機に対する意識の欠如についても厳しく非難されています。


ツイートには、「国益わかってんの???」という根本的な疑問が呈されており、彼らの行動が「ヤジるしか脳がない」と揶揄されています。


特に、中国大使が日本の首相の殺害予告や日本に対して恫喝を行っているような重大な局面において、「NHK党とか」のような無関係な問題を取り上げていることに対して、「馬鹿???」と激しい非難が向けられています。

 

さらに、議員個々人の言動の質や、党全体のコミュニケーション戦略に対する批判も目立ちます。彼らの発言を「うるさいぞ立憲クオリティー」と評し、「あんたは黙ってて」と発言を控えるよう促す意見があります。


党のSNS(X)での活動については、「Xで投稿するごとに敵をつくっていて。やめたほうが良いんじゃない?」と、かえって支持を失っている状況を指摘されています。


また、一部の議員が「汚い言葉を平然と言えるとんでも議員」であるとされ、ヤジに関して「謝罪するつもりが無いからか?」と、謝罪の姿勢がないことへの不満が示されています。


その他にも、党の発言を「自己紹介面白いです!さすが立憲民主党!」と皮肉をもって受け止めたり、その活動が「40ちょいなのにやってることは中核派みたい」と過激な政治行動になぞらえて批判されたりしています。

 

これらの批判は、立憲民主党が国民の期待に応えられていないという強い不満、職務に対する姿勢の疑念、そして品位を欠く言動に対する嫌悪感を反映していると言えます。