本家いなてい

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日本ブログ村の政治ブログ・民進党(旧民主党・旧維新の党)で常時1位の誉れ高いブログ(なおエントリー数は2ブログ)

01/13追記:資産管理アプリが決まらない

 

NISA ブームで投資をはじめたものの、かろうじて証券会社のホームページでしか状況を確認できない人、いると思います!!

 

 

 

資産管理アプリが決まらない

 

そこで資産管理アプリを使うと、時系列の推移とか個別銘柄の分析とかができて便利なのですが、どういうわけかこれらのアプリは見事に一長一短あって「これ1つでOK!」というものがありません。

 

なので、とりあえず今使ってるアプリを挙げておきます。

 

 

 

kaview

 

kaview.jp

 

無料でしか使ってません。なんせ月額何百円とかかる超高額アプリなので・・・

 

無料で使える機能は全体の半分ぐらい?ですが、資産の時系列変化とか NISA 枠の利用状況、今後何年でいくらになるかといった重要機能が無料で使えます。

 

今のところ、これがメインであることは間違いないです。

 

 

 

三井住友 Smart Life Designer

 

www.smtb.jp

 

三井住友信託銀行製ですが、ここの口座を持ってなくても無料で使えます。

 

このアプリは単なる証券口座のみならず、企業DCや iDeCo 、それから Kyash なんかも一元管理できる点が長所です。

 

特に諸事情により企業DCと iDeCo に分散してしまっている私のようなケースでは、ありがたいです。

 

 

 

楽天 i Grow

 

igrow.rakuten-sec.co.jp

 

こちらは楽天証券製のアプリですが、やはり楽天証券口座が無くても使える・・・と思います多分。

 

これは配当管理が優れていて、年間で受け取れる配当の予想と実際の受取額が一目でわかります。

 

 

 

終わりに

 

要するに kaview で iDeCo や企業DC、配当の管理ができるんだったら1つで済むわけですよ。

 

有料でもその辺の機能はなさそうだし・・・いや有料だったら今のままにするけど。

 

月額高杉

 

 

 

01/13追記:三井住友 Smart Life Designer がいきなりバージョンアップした

 

三井住友 Smart Life Designerが、突如ポイントプログラムを開始しました。

 

資産額や口座連携を行うとポイントが付与され、現金化できるようです。

 

但し前提として、三井住友信託銀行もしくは三井住友信託NEOBANKの口座が必要、いまいち理解できていないのですがひょっとしたらdアカウントも必要になるようです。

 

なぜ銀行口座とdアカウントの両方が必要なのかはわかりませんが、そうとしか読み取れない・・・