本家いなてい

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日本ブログ村の政治ブログ・民進党(旧民主党・旧維新の党)で常時1位の誉れ高いブログ(なおエントリー数は2ブログ)

風俗立憲の中華蓮舫さん「PCR検査をやりまくって日本の医療現場を崩壊させろ!」vs玉川徹さん

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風俗立憲民主党の中華蓮舫。

 

まさか蓮舫さんが中国共産党の支配下に置かれている工作員だなどとは思ってもいませんが、いつもの通り日本の医療現場を崩壊させようとイキりまくっています。

 

 

 

中華蓮舫「PCR検査を多く実施することで治療法を迅速に確立することができると我々は提案する。総理総理総理」

 

snjpn.net

 

立憲民主党・蓮舫
「PCR検査を多く実施することで治療法を迅速に確立することができると我々は提案する。総理総理総理」

 

風俗立憲民主党の中華蓮舫さんですが、相変わらず尊大な態度で「新型コロナウィルスのPCR検査をやりまくって日本の医療現場を崩壊させろ!!」とイキりまくっておりました。

 

 

news.tv-asahi.co.jp

 

 立憲民主党・蓮舫副代表:「おとといの会見で総理は、『我が国は感染増加のスピードを抑えられている』と発言しているんですが、本当にそうなんでしょうか?私は検査数が少なくて実態が把握できていないのではと危惧しています」


 立憲民主党・蓮舫副代表:「3月13日の最新は1032件と保険適用前より低いんですよ。PCR検査の実施件数、これ総理、何でだと思います?少ないと思いませんか?」


 安倍総理大臣:「とにかく医師が判断をし、PCRが必要かどうかという判断をして頂きたい。これが基本的な考え方でございます」

 

なお冒頭で「蓮舫さんが中国共産党の支配下に置かれている工作員だなどとは思ってもいません」と書いたのは本心です。

 

仮に中国のスパイだとすると、こんな誰の目から見ても一瞬でわかるような工作はさすがにしないでしょう。馬鹿すぎです。というのが理由なのですが。

 

仮にスパイではないとした場合、本気で医療現場崩壊させるつもりなのかよ馬鹿じゃね という気持ちでいっぱいです。

 

 

 

テレビ朝日解説委員の玉川徹「片っ端からPCR検査しろ!」→そして手のひらクルー

 

www.sanspo.com

 

 この日、番組は新型コロナウイルスを高精度で検出できるPCR検査について取り上げた。韓国のPCR検査の検査能力は1日で約5000件とし、検査済みの人数は2万6179人と伝えた。

 

 MCを務めるフリーアナウンサーの羽鳥慎一(48)は「日本は人口は1億何千万。韓国は5000万くらい。日本は検査済みは千数百人です。なんで、こんなに違うのか?」と問うと、玉川氏は「人口比でいえば、日本ですでに1万件以上の検査ができてるのと同じことなんですね、韓国は。日本が韓国以下の医療体制なわけがないんですよ」と言い切り、「だからそういうことなんです。日本でもできるはずなんです。それをやってないだけのことがここからもわかりますね」と怒りを押し殺した表情。

 

テレビ朝日の玉川徹といえば、このところしきりに「片っ端から新型コロナウィルスのPCR検査をやれ!」とイキりまくり、炎上しまくっております。

 

 

snjpn.net

 

玉川徹
なるべく多く検査をして感染の広がりを把握するのが今のステージだとイギリスやフランスは考えている

 

3/12には「英仏はなるべく多く検査する考え」というデマをテレビで発言し、デマを指摘する声が集中したことにより更に炎上。

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 玉川氏は「もしかするとこれだけ危機感を持ってやっていることが煽っているっていうふうに思われる場合がある」と話すと羽鳥アナも「危機感を持つことと煽るのは違う」とうなずいた。さらに玉川氏は「僕らは危機感を持ってやっているのは。危機に陥る可能性があるから言っているんで、幸いにも危機に陥らなければ、それでいいです。きっと批判をする人は、結局危機なんかいかなかったら、あいつら煽ってただけじゃないかって言われるんだったら構いません。それでいいです」と訴えた。

 

玉川徹は3/13の時点でも「煽ってると言われるなら構わないそれでいい」と開き直る態度を見せていましたが・・・

 

 

www.sponichi.co.jp

 

 玉川氏は「もうちょっと具体的な話があるのかなっていうのが印象」と言い、「やらなければいけないことっていうのは、もう決まっていて、まず一つは医療崩壊を起こさないこと。これは一番大事なこと」と指摘。そして「PCR検査をした方がいいとか、しない方がいいとか、そんな話は終わった話だと僕は思っています。もう医療崩壊を起こさないっていうのは、それだけで一つの独立した問題ですので、それを徹底してやると。大阪府の施策っていうのは非常に有効だということ」と、重症度に応じて患者の受け入れ病院を調整する組織を設置した大阪府について触れた。

 

ところが、3/16になって突如「PCR検査をした方がいいとか、しない方がいいとか、そんな話は終わった話」と発言し、それまでの自身の主張をすべて否定してしまいました。

 

当然ながら「まず今までの発言について謝罪しろよ」というツッコミが集まり炎上を更に加速させたのですが、さてそれでは何故玉川徹はいきなり発言を変えたのか?

 

ここから先は想像しかありませんが、テレビ朝日・モーニングショーのスポンサーが、当初片っ端から検査をする方向で考えていたものの、その後検査量を絞る=医療現場の崩壊を防ぐ方向に舵を切ったなどあるのではないかと思います。

 

というのも、新型コロナウィルス問題の初動時は安倍政権の対策批判の声が多かったものの、対策が進むにつれ支持の割合が増えていたこと、更に米英をはじめとした諸外国が日本政府の対応を支持し、これを前例として対処しはじめたことがあるのではないでしょうか。

 

もしこの推測が当たっている場合、テレビ番組のスポンサーは私企業、風俗立憲の支持層は市民団体や総評系労組といったところから、ここにきて主張が分かれることになったのかな?

 

という推測ですが、ここはよくわかりません。