本家いなてい

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日本ブログ村の政治ブログ・民進党(旧民主党・旧維新の党)で常時1位の誉れ高いブログ(なおエントリー数は2ブログ)

2/14追記:風俗立憲民主党の枝野幸男「政策よりも政局ありき」と指摘され・・・

とぼける人のイラスト(男性)

 

今国会で、枝野幸男率いる風俗性党・立憲民主党は、予想通り「政策を無視した政局遊び」に終始しています。

 

会期中に新型コロナウィルスのパンデミックが本格的に懸念されるようになり、共闘関係にあった国民民主党は、主軸を政局遊びから新型コロナウィルス対策に変更しています。

 

このため、枝野幸男は「決して桜を見る会だけをやっている訳ではない!」と口先で言ってますが実態がありません。

 

 

 

政策は無いけど政局遊びは超得意!枝野幸男と不愉快な風俗性党

 

ironna.jp

 

 

 政局の最大関心はもちろん衆院選だが、それをいかに有利に展開するか、枝野氏にとってキーになるのは政策ではなく、「桜を見る会」問題や「IR(統合型リゾート施設)疑獄」なのだ

 

このIRONNA の記事が出たのは1/15、新型コロナウィルスの中国での感染者数も、指数的に増加する直前でした。

 

従って、記事中ではまだ優先政策として「新型コロナウィルス対策」が出ていない点に留意。とはいえ、枝野幸男が「政策を無視した政局ごっこ」にいそしんでいる事への苦言という意味で、敢えて引用しました。

 

 

www.yomiuri.co.jp

 

 【北京=田川理恵】新型コロナウイルスによる肺炎が広がっている問題で、中国政府の国家衛生健康委員会は27日、患者が集中する湖北省で26日に24人の死亡が確認され、中国本土の死者は計80人になったと記者会見で発表した。感染ペースは速まっており、全土の感染者は2744人に達した。

 

蛇足ですが、読売新聞の記事。

 

中国での新型コロナウィルス感染者数のグラフが掲載されていますが、これを見ると1/19から爆発的に増加していることがわかります。

 

まあ蛇足なんで話半分ということで。

 

 

 

風俗立憲・蓮舫さんが「新型コロナに言及していない」と指摘され逆ギレするが・・・

 

 

今、参議院内の幹事長室で予算委員会を見ています。野党の質問が始まって40分経過しましたが、
先刻武漢からの飛行機が到着し、目の前に総理や厚労大臣等、新型コロナウイルス感染症に対応している責任者が列席している。
このシチュエーションで感染症について質問をしない感覚に驚いています。

— 世耕弘成 Hiroshige SEKO (@SekoHiroshige) 2020年1月29日

 

1/29の参院予算委。ちょうど武漢から日本人を乗せたチャーター機が帰還したタイミングで、国民の注目は邦人救出を含む新型コロナウィルス対策、それもまさに渦中というタイミングでした。

 

このタイミングで質疑に立った風俗立憲の蓮舫は、この国民注目の最重要・緊急政策となるであろう問題を無視して政局遊びにいそしんでいたのでした。

 

これに対し、蓮舫は見事に逆ギレしてしまいます。

 

 

行財政改革は私の政治家としての芯です。税金の私物化は絶対にあってはいけないとの想いで質問に臨みました。

今日、我が会派の質問者6人はそれぞれ質問が重ならないように事前に話し合って分担しています。 pic.twitter.com/kaMVpqhSCa

— 蓮舫・立憲民主党(りっけん) (@renho_sha) 2020年1月29日

 

蓮舫は開始直後から86分間、新型コロナウィルスを無視して政局遊びを続けていました。

 

つまり、世耕さんがツイートしたタイミング、開始後40分の時点ではまさしく蓮舫が税金と時間を浪費していたタイミングでした。

 

 

www.j-cast.com

 

2人目の質問者は、同会派の徳永エリ氏(政党は国民)。冒頭、「通告はしておりませんでしたが」と触れつつ、新型コロナウイルス問題について質問した。他に予算案での災害対策なども取り上げた。

 

はてさて、それでは他の野党議員はどうだったのかというと、次に質疑に立った徳永エリさんは、事前通告の内容から急遽変更して新型コロナウィルスに関する質疑を行っています。

 

なお、蓮舫たちと会派こそ同じとはいえ、別政党(国民民主党)です。

 

そして、続く質問者により、風俗立憲民主党の本質が白日の下に晒されたのです。

 

 

ksl-live.com

 

29日の参議院予算員会の質問に立った立憲民主党の石垣のりこ議員が、中国で拡大する新型肺炎ウイルスの問題よりも「桜を見る会の質疑を優先する」という趣旨の発言を行い物議を醸している。

 

蓮舫と同じ風俗立憲民主党の石垣のりこは、あろうことか「新型コロナウィルスよりも桜を見る会を優先する!!」と堂々と宣言。

 

この「国民の生命を犠牲にしてでも自分の利益を得たい」という腐った態度こそ、枝野幸男率いる風俗立憲民主党の本質であるとあらためて思い知らしめる結果となったのです。

 

 

 

「野党が桜を見る会ばかりやっているというが違う!」そのこころは・・・?

 

これはソース無なので、申し訳ありません。

2/2付の読売新聞朝刊政治欄で、枝野幸男がこんな感じのことをのたまっていたわけです。

 

ところが、同欄にある各議員の発言を見比べてみると、風俗立憲の議員は桜を見る会のみ。新型コロナウィルスに言及しているのは国民民主党の議員たちでした。

 

あと山井和則さんがちょっと漠然とした感じで新型コロナウィルスに言及していましたが、この人も「(民主党系)無所属」ですので風俗立憲じゃないんですよね。

 

 

 

国民民主党は、この事態をうけて新型コロナウィルス対策に標準をあわせたか?

 

www.inatei.com

 

ここまで何度か言及しましたが、国民民主党は風俗立憲とは異なり、新型コロナウィルス対策、つまり本来の政策であり緊急課題である問題を取り扱うようになりました。

 

www.sankeibiz.jp

 

 対照的に、国民の徳永エリ氏は冒頭から新型肺炎について詳細な説明を求め、首相や加藤勝信厚生労働相から丁寧な答弁を引き出していた。同党の森氏もこの日はスキャンダルとは一線を画し、新型肺炎、北朝鮮の拉致問題、日銀による金融緩和政策などを取り上げた。

 国民の玉木雄一郎代表は29日の記者会見で、新型肺炎に関し、感染の恐れのある外国人の入国拒否などを盛り込んだ提言をまとめ、近く政府に申し入れる考えを示した。統一会派を組む立民とは異なる「提案型」政党を打ち出し、存在感を高める狙いがある。

 与党議員は国民の姿勢を高く評価した上で野党第一党である立民女性議員の質問の在り方をこう嘆いた。

 「新型肺炎について聞かなければ政権担当能力を示すことはできない。『桜』ばかり質問してくれるので与党としては楽だが、本当にこれでいいのかね」

 

ということで、普段はここでボロクソに叩いている国民民主党の3議員(特に森裕子とか)が、今国会ではまともな質疑を行っており、与党側からも評価されているとのこと。

 

 

mainichi.jp

 

 一方、伊吹文明元衆院議長は30日の二階派の会合で「立憲民主党は季節違いの桜の話ばかりだ」と批判。同じ野党でも新型肺炎の問題を積極的に取り上げている国民民主党については考えが近いと強調した。

 

これらを受けての自民党。

 

いずれ風俗立憲に移籍するであろう石破茂さんは勝手に移籍して、どうぞ。としか思いません。

 

一方で、ふだん激辛の伊吹文明さんが、野党に対してこういう評価するのもなかなかめずらしい感じです。

 

 

 

枝野幸男「国民民主党は造反議員に”けじめ”を」→お前んとこはどうすんの?

 

www.jiji.com

 

 立憲民主党の枝野幸男代表は31日の記者会見で、共同会派を組む国民民主党の衆参両院議員計4人が2019年度補正予算の採決で造反したことに関し、「党内でけじめを付けていただかないと、共に戦うのは難しい」と述べ、国民に何らかの処分を要求した。

 

さて話は変わって。

 

補正予算の採決で国民民主党の議員計4名が「造反」つまり賛成に廻ったということで、会派を組む枝野幸男が激おこなんだそうです。

 

で、国民民主党に対して「けじめつけろ!(何らかの処罰をしろ)」と吠えているのですが・・・

 

 

www.j-cast.com

 

京都市長選(2020年2月2日投開票)で現職候補の選挙母体が共産党を批判する内容の選挙広告を出した問題で、立憲民主党と国民民主党の両代表が、「地方の選挙」だとして党本部から切り離すことに躍起になっている。

 

ところが、本日2/2投開票の京都市長選では、風俗立憲民主党などが「共産党を批判する選挙広告」を出していることが発覚。

 

共産党を含む野党共闘にいそしむ枝野幸男。国民民主党に対して「けじめをつけろ!」と恫喝するぐらいですから、さぞかしご自身の政党でも厳しく処罰するのかなーと思ったところ・・・

 

「広告自体存じ上げませんので、コメントのしようがありません」

「広告自体存じ上げませんので、コメントのしようがありません」

「広告自体存じ上げませんので、コメントのしようがありません」

 

なんだこのデブ

 

いい加減にしろ

 

他人に厳しく自分に甘く、本当にどこまでもクズだな枝野幸男ってのは

 

 

 

2/10追記:2/8になって突如「首相官邸は問題を軽く見過ぎているのではないか」などと周回遅れで因縁をつけはじめた、風俗立憲民主党の犯罪者・枝野幸男

 

www.fukuishimbun.co.jp

 

 立憲民主党の枝野幸男代表は8日、肺炎を引き起こす新型コロナウイルス対策に関し、大規模自然災害が発生した場合と同様の態勢を取るべきだと政府に注文した。千葉市での会合で「厚生労働省は頑張っているが、そんなに人がいない。一つの災害で、内閣府防災担当部局の能力や省庁横断的にマネジメントをする力を使わなければならない」と述べた。

 中国・武漢からの帰国者やクルーズ船の乗客乗員が隔離されている現状を「避難所の状況と類似している」と指摘した。「首相官邸は問題を軽く見過ぎているのではないか」とも批判した。

 

このブログエントリーをあげたのが、2/2。

 

新型コロナウィルス対策に忙殺されていた政府与党。いっぽう、桜桜と「政策を無視して政局遊びに勤しむ」共謀野党は激しい非難・批判にさらされていましたが、この日に至って国民民主党も新型コロナウィルス対策を国会で質疑するに至ります。

 

しかし、ここまで書いてある通り、風俗立憲民主党(および共産党)は、日本でも感染者が多数発生・武漢からの緊急帰国作戦・豪華客船対応が進む中、あいかわらず桜桜を繰り返していました。

 

激しい非難・批判を受け続けながら、なぜか「政局遊び」を嬉々として繰り返していた風俗立憲民主党ですが、2/8になって枝野幸男が突如新型コロナウィルスに言及。

 

それも、自分たちは政局遊びしかしていなかったくせに、ここまで必死に対策を行ってきた首相官邸に対し「首相官邸は問題を軽く見過ぎている」と、おおよそ人間のものとは思えない罵倒を行っています。

 

今回の件ではさすがに、枝野幸男が一刻も早く氏んでくれることを強く望んだ方も少なくないのではないのでしょうか。あまりにもひどすぎます。枝野幸男は人間ではありません。こういう奴こそ、鬼畜と言うにふさわしい。

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 立憲民主党の黒岩宇洋(たかひろ)氏が質問に立つと、北村氏の答弁をめぐり審議が中断された7日に続き、「桜を見る会」の推薦者名簿の保存期間を定めた根拠を追及。

 

 

そして風俗立憲民主党の枝野幸男がいかに鬼畜であるかは、この一件を見てもわかります。

 

この醜悪な豚は、国民の安全と直結する新型コロナウィルス問題を、「この件についてちゃんと発言しましたよ?」というアリバイのためだけにちょこっとだけ触れ(しかもそこまで努力していた人々を罵倒するという最低の方法で)、実際には結局政局遊びに終始していました。

 

ほんととっとと氏ねよ。

 

そしてこの風俗立憲・黒岩宇洋という気狂〇いは、つい先日も枝野幸男同様、おおよそ人間では理解できない異様で醜い言動を見せ、有権者から激しい非難を浴びたばかりの人物であります。人物・・・なのか?この鬼畜は?!

 

www.inatei.com

 

 

 

2/12追記:風俗立憲の阿部知子「新型肺炎は加計学園にやらせろ」

 

news.tbs.co.jp

 

いやしかし凄えネタが入ってきました

 

 「加計学園が、我こそはそういうことをやるんだということで、国家戦略特区で認められてまいりました」(立憲民主党 阿部知子衆院議員)

 

 「今般の事案に対して、今、加計学園はどんな活動をしてますか」(立憲民主党 阿部知子衆院議員)

 

 「国家戦略特区で加計学園を認め、作った意味と意義はなにか。そして今、何をしていくべき」(立憲民主党 阿部知子衆院議員)

 

いかん、あまりの魔質疑に、不覚にも笑ってしまった。

風俗立憲民主党とTBSは、「学園」というものを一体何だと思っているのか。 

 

緊急事態なのに気狂〇いに政府の足を引っ張らせる政治、とっととやめましょうよ。国民にとって害しかない。

 

 

 

2/14追記:日本でも犠牲者が出る中、新型コロナウィルスを笑いのネタにして喜ぶ風俗立憲の杉尾秀哉(元TBS)および信者たち

 

コメント頂いたのでちょっと調べてみましたが・・・これはアウトですね。

 

単に杉尾秀哉個人の問題ではなく、風俗立憲民主党員や社民党員、およびその支持者、TBS関係者のほとんどが同様の考え方をしているということでしょう。

 

 

news.nifty.com

 

杉尾議員は13日に開かれた、社会民主党の福島みずほ参議院議員らが参加する会合でマイクを持つと、「皆さんこんにちは。立憲民主党の参議院議員の杉尾秀哉です。ちょっと風邪引いておりまして、咳が止まらなくてですね、新型コロナじゃないので、ご安心くださいと思うんですけども…」と半笑いで発言。すると、会場の会合参加者から笑い声が上がる。この様子はニコニコ生放送で中継されており、憤りを覚えたネットユーザーがTwitterに投稿。13日中に拡散された。

 

 

www.j-cast.com

 

立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が2020年2月13日に行われた集会で行ったあいさつがネット上で議論を呼んでいる。杉尾氏はあいさつの中で咳が止まらないことに触れて「新型コロナではないので、ご安心いただければ」と話し、会場からは笑いも起きた。後にその様子が「まとめサイト」で「これが与党発言なら目くじら立てて抗議するクセに」といった声とともに拡散され、一部で批判が広がった。

 

 

www.mag2.com

 

一方、立憲民主党の杉尾秀哉議員は、身内で開かれた会合と思われる冒頭で「ちょっと風邪引いてまして咳が止まらなくてですね。新型コロナじゃないのでご安心いただいて…」と、笑いながら新型コロナウイルスを枕詞として使用し、ネット上で批判の声があがっている

世界でも大勢の死者が出ており、現在も苦しんでいる患者、そのご家族、必死に看護している医療従事者や、物資を生産している人々も大勢いる。そんな中、なぜ「冗談」として使用できるのだろうか。その神経を疑ってしまう。