本家いなてい

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日本ブログ村の政治ブログ・民進党(旧民主党・旧維新の党)で常時1位の誉れ高いブログ(なおエントリー数は2ブログ)

立憲民主党の長妻昭さんと逢坂誠二さん、テレビカメラの前で醜態を晒す

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立憲民主党や希望の党の人間全員にも言えるんですが、この2人にわざわざ敬称をつける価値あるんですかね?

 

毎度の事ながら、長妻昭さんと逢坂誠二さんが尊大な態度魔女狩り裁判を行い、国民から激しい非難を浴びています。

 

 

 

朝日新聞の捏造報道をバラされたことで激怒する、超格好いい長妻昭さん

 

www.buzznews.jp

 

この長妻昭さん、国会がテレビ中継されるとなると、横柄な態度で恫喝しまくる事で有名です。マスコミが、その部分だけ切り取って「さも長妻昭さんが正しい質疑を行っているかのように」報道してくれるからです。

 

朝日新聞も、そんなマスゴミの一つでした。その捏造報道をバラされた恨みもあり、長妻昭さんは安倍晋三首相に対し激昂し恫喝しまくります。

 

非常に不快な内容ですが、長妻昭なる人物の人となりがよくわかる発言ですので引用します。

 

「(朝日新聞の捏造について)総理⾃⾝もそうじゃないですか」

「間違えて開き直るようなご姿勢」

「そういう態度では質問出来ません︕︕」

「ヤジを⾶ばさないで下さいヤジを︕まじめにやってんだから︕⾃⺠党は︕︕」

「軽率な答弁の責任というのはどういうふうに取るんですか総理」

「お詫びすりゃ済むって話なんですかねぇこれ︕︖」

「このデータはやっちゃいけないことやってんですよ総理」
「(朝日新聞が”森友学園籠池事件”の捏造報道を行ったことについて)総理もですね、他社のことはそうとう批判しますよね真っ⾚なウソだとか、あるいは、裏取りをしてないとか。総理⾃⾝もそうじゃないですか。パッと⾔っちゃって。で、間違えて開き直るようなご姿勢である。」
「野党は敵じゃないんですよ」

「対⽴する話じゃないんです」

 

 

 

長妻昭さんはこんな人

 

www.inatei.com

 

長妻昭さんは非常にアレな人物ですので、このブログでも度々取り上げています。

 

 

問題のある言動を取り上げれば枚挙にいとまがありませんが、その中でも「身内」であった仙谷由人さんのこのコメントが、長妻昭さんの人となりをよく表していると思います。

 

archive.is

 

 

 首相補佐官への起用が固まった長妻昭前厚労相は、独立行政法人などへの職員の「天下り」の制限など、官僚と対立した。内閣府の意見募集には長妻氏の悪評が山のように届いた

 仙谷氏は周辺に「長妻君の職員からの評判はすこぶる悪い。かと言って、交代させると、ダメという烙印らくいんを押すことになる」と悩みを打ち明けた。

 厚労省幹部は、長妻氏の首相補佐官起用を聞いてほくそ笑んだ。

 「仙谷さんの見張りで、座敷牢ろうにつなぎ留めておいてもらいたい

 

 

 

理財局長に無理難題を押し付けて恫喝し、魔女狩り裁判を行う超格好いい逢坂誠二さん

 

www.buzznews.jp

 

この逢坂誠二さんも、長妻昭さんに負けず劣らず問題の多い人です。

 

今日も「森友学園籠池事件」で相変わらずの「魔女狩り裁判」を敢行、大田理財局長を横柄な態度、「関係者全員に聞き込みを行い全て文書にしろ!」と恫喝します。

 

ちなみに、これをやると3年間の交渉過程をすべてドキュメントに書き起こすという事態になります。関係者全員が覚えているといいですね。逢坂誠二さん。

 

だいたい、今頃になって過去3年間の記録云々・・・と言い出すとなると、去年から1年半におよぶ「森友学園籠池事件」の質疑は一体何だったんだと。逢坂誠二お前は一体何を質疑していたんだと。突っ込まずにはいられません。

 

 

 

逢坂誠二さんはこんな人

 

www.inatei.com

 

逢坂誠二さん、この人も色々と問題を起こしていますので、このブログでよく取り上げとります。

 

その中でも圧巻だったのは、「加計学園前川喜平事件」で加計学園を追求している最中に、加計学園と利害が対立する「日本獣医師会」から献金をもらっていることが発覚しちゃった事でしょうかね。

 

www.inatei.com