本家いなてい

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緒方林太郎さん(民進党)、ブログにまともそうなタイトルを書いて電波飛ばす

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緒方林太郎さん(民進党)といえば、かつて意識の高いSNS「なんで所属政党名表に出さないんですか?」と聞かれたら何故か逃げ出してしまった事で有名になった方です。

 

その後も数々の暴言や、国会での素行がいろいろと目立っていましたが・・・

 

blogos.com

 

おっ?!

ひょっとして、永田メールトラップに気がついたのか?!

賢くなったじゃないか!!

 

 

・・・と、タイトル見た時にはそう思いました。

でも所詮、緒方林太郎さんは緒方林太郎さんでしかなかったのです。

 

 この「個人メモ」という言葉は何を意味しているかと言うと、「行政文書でない」という事を含意しています。(略)この行政文書についてひも解いてみたいと思います。

 

 

重要なのは、内容の信憑性と記入責任者の筈です。

 

しかし緒方林太郎さんは要するに、「内容の信憑性なんかどうでもいい!”行政文書”であるかどうかが問題だ!」と、言葉遊びに終始しておりました。

 

彼のブログの「個人メモの危険性」というタイトルは、さも「民主党時代に、出所不明の怪文書で騒いだ結果、同僚議員を死に追いやっちゃったよね。そんなことにならないように気をつけようね」という内容を意味しているように思えます。

 

であれば過去の失敗から学んだ事になり、このどうしようもない野党連中の中でも少しはまともな議員が誕生しつつあるという、うれしいニュースになるはずです。

 

しかし、実際には逆でした。

 

 

 更に言うと、この「個人メモ」と切り捨てるやり方はとても危険なのです。それは、その文書を作成した特定の人物にすべての責任を押し付ける行為だからです。

 

 

ハァ・・・

 

だからその作成責任者誰よ言ってみなさいよ。

 

民進党にとって都合の良いメモを次々と適当にクリエイトして、「これは公文書だ!書いた人間の名前は言えぬ!しかし公文書だから上長に管理責任がある!!」とかいい加減な事言うなよ・・・

 

内容が事実だったとしても、違法性は全く無いし。

つか、怪文書同士で不整合を起こしているので、すべてが事実である事はあり得ないんですけどね。

 

それより、タマキンから怪文書の出所聞き出したんでしょうか?